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「タイタニック」、ケイト・ウィンスレット評

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この映画には、二つの思い出があります。                                                                           一つ目は、大学時代の時、バイト先の女子高性生が、4,5人僕の部屋に遊びに来てた時の事・・・(あの頃はよかった・・・。)                                                                                   女子高生、「○○さん(僕の名前)、映画詳しいんでしょ?](酔いつつ)                                                            「おう、映画語らせたら、朝までしゃべり倒すよ。」(酔いつつ・・・)(この話、大丈夫かな・・・)                                                                                          「彼氏に映画誘われてれるんだけど、いい映画ある?」                                                                     高校生という事もあり、その当時はやりまくっていた「タイタニック」を紹介しました。                                                      高校生、「じゃ、見にいってみるね、ありがとう。」                                                                      数日後・・・。                                                                                       「見たけど、彼氏、「意味わかららん」って不評だったよ~~。」                                                                「あ~~~んっ?、そんなアホ彼氏、別れろっ!!」                                                                       女子高生、「あんた、お父さんかっ?」                                                                           あんな単純な映画を「意味分からん」とは・・・。                                                                       その後、その当時付き合っていた彼女と見にいってみたのですが、僕も彼女も大のビール好き。                                                   ビールの500ミリリットルを5~6本買って持ち込み、飲みながら見たところ、見事に内容覚えてませんでした。(酔って)                                                                                      その当時、沖縄の映画館は持ち込みの規制が甘かったのです。(多分・・・)                                                           今ではこの映画、年に1~2回は借りて見てます。                                                                        いつ借りてもこの映画、男一人で借りるのは勇気がいる・・・。                                                                 でも、結構好きだったりするのです。(恥ずかしいけど・・・)                                                                 「ステキ~~~っ!!」とまではいかないけど、僕は結構感動しつつ見てます。(なんか恥ずかしい)                                                映像もそうだけど、ケイト・ウィンスレットも結構かわいかったぞ・・・。                                                            この映画の印象強すぎて、他の映画がイマイチなのが残念です・・・。                                                              何故、この映画紹介するのが恥ずかしいかというと、男友達にこの話をすると、「タイタニック~~~~ッ?」ってな感じで馬鹿にされ気味なのです。                                                                         この気持ち、半分は分かる・・・、でも「面白いじゃね~~か!!」と言いたい気持ちも半分。                                                   複雑なのです。                                                                                       僕は多分、お金に余裕があれば、「タイタニック」のDVDを買うことでしょう・・・。(誰にも内緒で・・・)                                                                                          多分、見つかると、「ケイト・ウィンスレットのファンなんだよ!!」と言うと思う・・・。(半分は本当・・・)                                                 
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